客観的思考のない韓国とは一緒になれない(下)
客観性の欠如している韓国人との付き合い方は。当たり障りのない箇所で接することです。これができれば。韓国旅行も嫌なことなくできますよ。実際ジジイが言ってますから。同じような顔をしてるからなんて思ってはいけません。ハードルを高くしてそこから席は徐々に下げていくしかないです。危ないと思ったら黙ることです。一言言えばそこことを材料に攻撃してきますからね。韓国人は友達になるとプライベートな所まで入り込むから、絶対に友達にならないけどね。友人が遊びに来るとなったら、金目の物を隠さないとならん韓国だもん。これが韓国人の常識なんよ。
客観的な見方できる日本人は微妙な位置に立たさされているんで沈黙してます。それが京都国際高校ですね。ちょろちょろとお決まりのように報道はありますが、騒げないでいます。結局嫌韓が増えただけ、おわり。なんですよ。まあ朝日・毎日が教育にまで介入してきて高野連なんて作ったんだから、朝日・毎日で全部背負って下さいね。高校には野球部だけが高野連、外は高体連に所属してます。野球部の顧問はお金でしょうと言ってます。野球道なんて美化して、野球部のない学校はのびのび運動してますよ。褒めたら批判されそう、批判したらひはんされそうで当たらず触らずですね。韓国では東の海老僧やってますわ。一応日本人も入れる学校なんで純粋な日本人がいるかは知らないけど、韓国所有物じゃないんだけど。名目はね。
客観性がないからドドドと集団で流れていくんですよ。人それぞれにと考える日本人は少ない、むしろ先導される=バカって見るんです。ソウルのエアーソウルのカンターは見ものでしたよ。同じ顔をしたお姉ちゃんがすらって並んで、おいら日本語でチェックインしようとしたんだけど、日本語もできるスタッフ一人もいなかった。ごちゃごちゃやって、日本語で徹したわ、性と名前が逆に書かれてしまったんで、受動チェックインできるか聞いただけなんだけどね。悪いジジイですけどね。日本路線で金儲けしてるのに日本語できるスタッフいないんだもん。金儲けする気がない。多分採用は同じ顔の整形コピー美人なんでしょうね。
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